発売前情報まとめ

武器

・抗呪の大盾(武器戦技)
・骸骨車輪の盾
・紅の円盾
・尾骨の槍 (竜の力)
・賢者の燭台 (導きの灯火)
・ドランの双槍 (突撃)
・ルッツエルン (回転薙ぎ)
・打刀(居合)
・闇朧(闇朧)
・物干し竿 (居合い)
・打刀 (居合)
・セスタス (我慢)
・カーサスの曲刀 (回転)
・傭兵の双刀
・鴉人の大短刀
・ロスリックの騎士達の龍狩り武器(説明文「ロスリックの騎士たちは太陽を信仰していた」)
・ダガー
・パリングダガー
・鴉人の大短刀
・レイピア(構え)
・エストック
・折れた直剣 (構え)
・ブロードソード(構え)
・イルシールの刺剣
・太陽の直剣
・大鉈
・クレイモア(構える)
・ハルバード
・クラブ
・ラージクラブ(ウォークライ)
・モーミングスター
・グレートメイス
・グレートアクス
・ハンドアクス (ウォークライ)
・バトルアクス
・ウィップ
・イバラムチ(痛打)
・ガーゴイルの灯火槌
・デーモンの大斧
・月光矢
・ファリスの黒弓 (ファリスの三射)
・爆裂ボルト
・ライトクロスボウ (タックル)
・竜狩りの大弓 (貫通射撃)
・聖職の聖鈴
・タリスマン (断固たる祈り)

防具

・逃亡騎士の鎧
・不死隊の手甲
・ファーナムの兜
・ファーナムの手甲
・ファーナムのブーツ
・ルカティエルの仮面
・モーンの鎧
・レザーガントレット
・黒い手の鎧
・ウォルニールの王冠
・王子ロスリックのスカート
・伝令の兜

指輪

・聖女の指輪
・ロイドの盾の指輪
・魔女の指輪
・毒噛みの指輪
・犠牲の指輪
・生命の指輪
・雷晶石の指輪
・赤い涙石の指輪
・魔術の奇手の指輪
・古老の指輪 (詠唱速度アップ )
・フリンの指輪
・モーンの指輪
・骸骨車輪の盾
・魔女たちの指輪 (魔法の威力アップ)
・モーンの指輪 (奇跡の威力アップ)
・幼い竜印の指輪 (魔術の威力アップ )

アイテム

・螺旋の剣
・干からびた指
・カリムの点字聖書
・花付き緑花草
・大沼の呪術書
・雷壺
・七色石
・糞団子
・楔石のウロコ (ソウル錬成された武器を+4まで強化できる)
・ファランの種火(派生武器を作れる)
・干からびた多節の指
・塔の鍵 (祭祀場の商人から2万ソウルで買う)
・不死狩りの護符
・消えかけのソウル
・名もなき旅人のソウル
・苔玉の実
・黄虫の丸薬 (雷耐性アップ)
・緑花草
・錆びついた銅貨 (ドロップ率アップ)
・粗製の貴石
・毒紫の苔玉
・埋葬者の遺骨
・黒火炎壺

奇跡・魔術・呪術

・フォース
・雷の槍
・照らす光
・擬態 (ウーラシールの失われた魔術)
・隠密(ヴィンハイムの魔術)
・ファランの短矢 (追尾魔術、ソウルの短矢とアイコンが同じ)
・沈黙の禁則
・深みのソウル
・○○罪 (敵から狙われやすくなる闇術 )
・火の球
・黒炎
・毒の霧

その他システム

・オンラインは最大6人プレイまで可能(干からびた指使用時)
・最大レベルは802
・契約用指輪枠あり
・両手持ちで二刀流になる武器がある
・レベルマッチング
・合言葉有り
・白霊に時間制限無し
・魔法ゲージから戦技ゲージへ名称変更
・MP(マジック)ポイントからFP(フォーカス)ポイントへ名称変更
・MOB枯れ無し
・闘技場は無い可能性が高い
・集中力は10でスロット1が増える
・条件付きでステータスの再振りができる
・エスト瓶はHP用とFP用で割り振りできる
・残り火でのHPが2割程度上昇する
・亡者化は確認できていない

海外ゲーマーによるGamescom2015試遊プレイ情報まとめ

・怯み抜けはなし
・盾使用時のL1/L2の効果
小盾:防御とパリィ
中盾:防御と適切な武器を装備している場合剣戟が使える
大盾:防御とバッシュ
・前プラスR1でキック(ダークソウル1と同じ)
・防御時のスタミナ枯渇からの致命攻撃あり
・R1,R2,ダッシュ攻撃、ローリング、バックステップ攻撃は今までと同じ
・ジャンプ攻撃がダッシュ中にR2になった
・R2はチャージできる
・消費アイテムは相手に命中しやすくなったが、スタミナ消費するようになった
・即効バックスタブになったが角度は狭い
・強靭のようなシステムがある
・強靭ハイパーアーマーを持つ敵がいる
・ダッシュはダークソウル1と似ている。長い間走り続けられるが他のアクション
(ローリング、R1,R2)のスタミナ消費は今までより多い
・盾にも剣戟がある。剣戟は攻撃だけではない。(バフもある→戦いの雄叫びのことか)
・剣戟は死ぬと回復する。篝火では回復しなかった。(未確認。他の動画では違うことをいっている)
・エストの回復はダークソウル1と同じ。即時回復。スタート時には10回使える
・ノックダウンさせられてもすぐに復帰できる。

判明したシステム

・PvP用のサーバーが別途用意されている。
・侵入はサイン方式を採用している。ブラボの鐘システムではない。
・侵入はレベルマッチ方式を採用している。その他にも要素はあるようだがソウル量マッチでは決して無い。
・盾崩しはダークソウル1のキックに戻っている。
・パリィもダークソウル1のそれになっている。パリィが成功すると正面からすぐにスタブを決められる。
・バックスタブもダークソウル1に戻った。
・攻撃などの動作は過去作よりも少し早くなるようにしている。遅延による死を避けるため。(これはブラボと同じ思想)
・上記理由から敏捷パラメータは廃止する
・デスペナルティは見直しが入り、過去作と扱いの違うものになる
・人間性、生者、亡者、もこれまでの扱いとは異なる
・武器の種類は過去作より極端に少ないということはない
・スペルにも追加要素と調整が入る
・エスト瓶は登場するが雫石は検討してる

未確定リーク情報

・プレイヤー人数は1-4人
・12のユニークなエリア(ダークソウル1とほぼ同じ)
・10クラス(生まれ)
・45の新しい敵モンスター、15の新しいボス。これには前作からのキャラやボスは含まれない
・オンラインでのプレイヤーとのインタラクトするやり方が変わる。”犠牲の儀式”を行う。死体を持ち歩いてソレをどこで捧げるかを決め、
他のプレイヤーのゲームに入ったりする。これをすると他のプレイヤーのターゲットと鳴る。篝火に捧げることも出来る
・100の新しい武器に40の新しい防具のセット。これも前作からのものは含まれない
・ライティングや敵のレイアウトなどもやり直された
・ボス戦闘は”加熱”が追加され、説明されていないがボス戦を違うものに変えた
・戦闘には”剣の戦いのアーツ”が追加され、”ラッシュイン”や”サークル”なども追加された。犠牲で攻撃を受ける代わりに敵に多大なダメージを与えたりする攻撃も

海外ゲーム情報サイト翻訳

「ロデレス?の壁」というボーレタリア王城のような場所でスタート
アートスタイルはブラッドボーンに近い印象を持ちゲームエンジンもおそらく同じ
fpsは30
亡者の戦士や騎士、石の竜と戦い、最初のボスは「冷えた谷の踊り子」(直訳)
亡者の戦士は城下不死街の亡者のようで騎士の方は銀色に光る装備で黒騎士みたいだったそうな
橋を渡っていたらいきなり石の竜が壁の上に降り立ち炎で亡者達を焼き尽くした
宮崎さんいわく竜を最初の方に置くのが好きだとか
城の中は暗いため松明が必要
センの古城の蛇とブラッドボーンのもじゃもじゃ蛇を混ぜたような敵がいた
ボスは前かがみに立っていて透明なマネキンが鎧を着てるような姿。炎のシミターを装備している。
今までのソウルシリーズとは違うボスだった
炎のシミターが当たった箇所、柱までもが燃え上がるというギミック有り
体力が半分を切ったところで「灰のシミター」も地面から抜き出した

ダークソウル3の物語は薪の王を中心に展開される
彼の復活と、彼を倒すダークヒーローの図
ダークソウル1と2とつながりがあるのかという質問に対して、とても曖昧な答えしか返ってこなかった、「それはプレイヤーの想像にお任せします」。
そして新しい要素の墓碑。これらの墜ちた騎士の墓石はゲームを進めるごとに発見することができ、火をつけることで刻まれている内容を読むことができる。
ダークソウル1のようなエリアのつながりが戻ってきた
目に見えるところはすべて行くことができる
宮崎さんが個人的にワールドデザインに関わったそうな

戦闘システムは従来のソウルシリーズに似ているが、いくつかの新しい改善が見られる
最初に紹介するのは「スタンス(stances)」。いくつかの武器はこのスタンスという強力な攻撃を備えているようだ。
デモではとある直剣が「Ready Stance」というスタンスを備えていた
このスタンスでは直剣を両手で持ち、侍が刀を持つような形で構えていた
柄は頭の後ろの方に、剣先は前の方に構えていた
このスタンスによる攻撃で敵の盾をガードブレイクすることができた
大剣は新しい動き「突き」があった。両手で持ち、素早く前に向かって突く。
そして素早く上に向かって敵を切り上げる。空中に吹き飛ばせるようだ
この突きは無敵時間が存在するようだが、スパアマなのか判断がつかなかった、なぜならhpバーが無かったからだ
いくつかの武器は二刀流が可能。
デモで見せられたのは「legion scimitars」。
ひとつのシミターと盾を装備するか、両手にそれぞれ装備するか選べるそうだ
ちなみにこれらのシミターは一つのアイテムとしての扱い
「回転」という技を二刀流で使用できた。剣での小さな竜巻のような技。発生は少し遅い模様。

弓は改善された。ショートボウを近接戦闘でも効果的に使える。発射が早いらしい。
ロングボウは射程は長く威力が高い。
弓にはスタンスや技は見当たらなかった。
重要なことだが、敵も技やスタンスを使うことができるということ。
パリィやバクスタはダークソウル2とほとんど同じようだった
強化方法に関して宮崎さんは「ダークソウル2より改善されたものになります」とのこと
太陽賛美のポーズも当然あり
マッチングは従来のようにサイン式。ソウルレベルによるマッチングだ。ソウル獲得量によるマッチングは、ない。
闘技場もなし。
ユニークな対人システムはあるとのこと。
亡者のシステムに関しては情報は得られなかったが、少しこれまでとは違うものになるようだ

まとめ

・最初のボスは「極寒の谷の踊り手」
・敵の炎攻撃が環境に影響を与える(柱など周囲のオブジェクトが燃えるなど)
・HPが低くなるとザコの戦法が変わる。
・「墓碑銘(エピタフ)」というブラボの「ノート」のような世界観補完要素がある。
各地の死亡した騎士たちの説明を読むことができる。

例:「この騎士は薪の王に仕え、戦った」

・今回は狩人の夢や楔の神殿のような「本拠地」はない。(従来のダークソウルシステム)
・戦闘には「構え(スタンス)」という要素がある。直剣には「レディ・スタンス」がある。
両手持ちで侍の「柳の構え」のような状態になり、ここから攻撃すると盾二刀流の相手をガードブレイクできた
・大剣には「ランゲ(突進)という新しい動きがある。」両手持ちの状態から肩で体当たりし、
そこからアッパーカットのように敵を打ちあげる攻撃。無敵時間が延びて相手を迎撃するのによさそうだが
完全無敵なのかダメージを受けるのかはHPバーがないので不明。少なくとも相手の攻撃ではひるまなかった。
・二刀流もあり。デモで出たのは「軍団のシミター」両手にひとつずつ武器を持つことも、片手に武器、片手に盾を持つことができる。どうやら二刀流武器は「ひとつのアイテム」扱いらしく、インベントリのスロットをひとつしかとっていなくとも二刀流ができた。
・二刀流には「旋風」という強力な回転攻撃ができるようだが、発動が遅く、敵の攻撃で怯ませられることもあるようだ。
・弓はかなり改良された。ショートボウは近接戦闘で素早く放つことができる。ロングボウは引くのが長いが威力が高い。
・敵もプレイヤーのようなスキルやスタンスを使用できる。
・パリィやバックスタブはダークソウル1、2と変わりないように見えた
・武器強化はダークソウル2の強化版
・太陽賛美のジェスチャーあり
・オンラインプレイは今までと同じく「サイン」を使う。
・ソウルレベルマッチ。ソウルメモリーのような要素はない。
・闘技場はない。しかし「ユニーク」な対人要素があると言った。
・亡者化に関する情報はなかった。
・基本的にはダークソウルの戦闘システムでブラッドボーンのようなダッシュやステップはない。

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